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OO 蒸気機関車 電気機関車 ディーゼル機関車 ディーゼルカー 客車 貨車 狭軌線車両 0番 Om TT

2026年8月10日月曜日

テスト 主要諸元一覧表

項目 実車仕様(DB BR 18.6)
型式 2'C1' h4v 過熱式四気筒
全長(バッファ間) 22.862 m
運転重量 / 軸重 96.12 t /18.1 t
連続出力 / ボイラー圧力 1,950 PSi / 16 bar
最高速度 120 / 50 km/h (前進/後進)
模型メーカー / 品番 Fleischmann / 4118

2026年7月13日月曜日

Produktionsvolumen von offener Gueterwagen

模型で見る世界の鉄道車両

Om

型式
Ep. 1
DRG 型式
Ep. 2
DB 型式
Ep. 3
DB 型式
Ep. 4
製造数 DRG車番 DB Ep.3 車番 DB Ep.4 車番 全長
m
WB
m
積載量
t
製造開始 製造終了 DB廃車 備考・付記 模型
Normalie 


Ommk(u) Om Ludwigshafen Om 04 - 47,533 95 000 -
95 999  
700 000 -
701 999
9.3/9.6 4.5 15

Musterblatt IId 2III

なお、Om 04には、いわゆるOm形式以外の石炭車も
包含される(Ce 146等

GFN
Verbandsbauart 


Ommk(u) Om Breslau
Om Essen
Om 12 E 016 20万以上

101 -
99 999

Breslau
Essn
共に 

710 000 -
749 836
01 80 500 0 001 -
01 80 500 1 179
9.3/9.6 4.5 15 1913 1928 1970年代末 Märklin
GFN
BRAWA
Austauschbauart
Om Königsberg

Om 21

E 019 23,000   704 000 -
709 999
1927 1941 BRAWA
Liliput
Märklin
geschweißten Bauart
Om Breslau Om 30 E 020

500

702 000 -
703 999
9.1 20 1935 1939 1966 中空フレーム
トラスフレーム
Om Essen Om 31 E 021 3,000以上

20 1937 1974 圧延鋼材フレームにより自重増加
トラスフレーム
Omm Linz Omm 32 El 027 24,735 800 000 -
800 999

10.8/10.1 6.0 24.5 1939 1943 1977 (軍事輸送対応に)1m高さの取り外し可能な側壁と、
蝶番で開閉する妻壁を有する。製造年度でフレーム形状が異なる
Liliput
Exact-Train
Ommu Villach Omm 33 E 029 49,115 805 000 -
819 999

10.8/10.1 6.0 24.5 1941 1973 Linzとほぼ同様だが、側壁の高さは1,550mmとなり、
妻板は開閉式(ヒンジ付き)となった
Liliput
Exact-Train
Kriegsbauart 
Ommu Klagenfurt

Omm 34

E 029 22,944

820 000 -
820 999

21 80 135 4 000 -

21 80 135 4 999

10.1/10.7 6.0 26.5 1942

1971

戦時対応で26.5t、65km/h
トラスフレーム無

Kleinbahn
Piko
ROCO

Kriegsbauart戦後型

Ommu Duisburg Omm 37 E 031 24,712

821 000 -
823 000

10.0/10.7 6.0

20?

1949 1952 1974 Märklin
Ommu Duisburg Ommu 29 E 026 1,200

880 000 -
885 999

10.0 6.0

20

1949 1970 ベルギーグレッグ社製、ブレーキなし
技術的制約により、リベット構造
Ommu Duisburg Omm 39 - 1,150

880 000 -
885 999

9.94 6.0

26.5

1948 1959

チェコタトラ社製、詳細はこちら
側面ドアがフラップ式になっているため、1959年までに
UIC 鋼製ボディが取り付けられ、Omm 49となった。

Piko
戦後型
- -

Om 31

E 021 1,500   10.58 4.5 20

戦後、DBがOm 12およびOm 21を分解して再生産したOm 31
後にUIC2段リンク化、1954/55年に少なくとも1,500両が
金属車体へ更新

- Omm 34 E 029  

上部構造の支持部が腐食していた戦時型貨車Omm 34にOmm 37の
設計に基づく車体とトラスを設置した

-

Omm 52 E 037 14,919 862 000 - 869 999 
890 000 - 897 999
(飛び番あり)

501 3 000 -
501 5 000

10.5/10.0 5.4 20 1952 1962 1986 新製車、中空フレーム、側柱なし、板金構造の車体。 ROCO
Märklin
BRAWA

- E 017 5,198

-

514 0 100 -
514 4 999

1986年から
514 6 000 -
514 6 999

10.5/10.0 5.4 20 1979 1995 1979年、Omm 52の端部を改造しピート貨車へ。国内専用。
Omm 54 E 039 10,589

 

 ※

10.5/10.0

5.4 20 1954 1956 1993

G 02、G 10を解体し、台枠を延長して、UIC Typ II仕様で
再製造したと言われているが、こちらによると、実際はブレーキを除き
ほぼ新製とのこと。
当初、Omm 53とされたが、本格量産が1954年より開始されたため
型式名がOmm 54へ変更されたとのこと。
Omm 53で生産された機種もあり。
1981年以降、ブレーキを変更し100km/h対応Es 049へ

Märklin
BRAWA

Es 049 3,500

 

 

10.5/10.0

5.4 20 1979

Omm 54のブレーキを変更し100km/h対応

Omm 55 E 040 17,300

10.5/10.0 5.4 20 1955 1962 1994 UIC Typ II 新造車。
1970年以降、ブレーキを変更し、100km/h対応Es 040へ

Märklin
BRAWA
GFN
Rivarossi

Omm 44 E 034 2,563 830 000 -
832 999
9.94 6.0 20 1957 1958 1994

戦時型貨車Omm 34のシャシーとブレーキを転用し、UIC Typ II
ボディを架装。

Märklin
Piko
Omm 43 E 033 5,352 870 000 -
875 999
10.5/10.0 6.0 20

1957

1960 1987

戦時型貨車Omm 33のシャシーとブレーキを転用し、UIC Typ II
ボディを架装。

Ommr 42 E 032 1,922 801 000 -
802 999
10.7/10.0 6.0 20 1958 1961 1987

戦時型貨車Omm 32のシャシーとブレーキを転用し、UIC Typ II
ボディを架装。

Liliput

Omm 49 E 036 1,145 840 000 -
841 999
10.64/9.94 5.4 20 1958 1959 1987

チェコタトラ社製のOmm 39は、側面ドアがフラップ式に
なっているため、1959年までにUIC 鋼製ボディが取り付けられ、
Omm 49となった。

Omm 46 E 035 6,523 821 000 -
829 999

10.64/9.94 6.0 20 1958 1966 1994

解体されたOmm 34、35、37の部品を使用して製造された。
1980年代半ばブレーキを変更し、100km/h対応Es 045へ

- Es 045 1,465 10.64/9.94

6.0

20 1980
年代
2000
年代

Omm 46にブレーキを変更し、100km/h対応

Ommp 50 E 058 1,050 729 000 -
730 000
01 80 511 0 000-0 -
511 1 000-0
8.89

5.0

20 1949 1950 1970
年代
元SAAR鉄道Ommpu 49。SNCFの標準的無蓋車Standerd D
の改良版で、WBが4.5→5.0mへ延長されている。側面に積載ドア
が2箇所あるなど、ドイツ型とは一線を画すデザインになっている。

ROCO
Piko

※Omm 53/54は880 000 ~ 891 999、Omm 55は760 000 ~ 778 000という記載が見られたが、この番号体系に属さない模型が多く存在する。Omm 54 806 171、Omm 55 889 303の実車も確認できた。よってこれらの番号には誤りがあると思われます。
同様に番号には間違いがある可能性が大です。ご注意下さい。

写真は全て著者所有模型
引用文献:Google AI
記載情報には誤りや不足が多々あると思います。また現時点では価値が低いような古典モデルや代用モデル等は省略しました。

2026年7月12日日曜日

Produktionsvolumen von Gedeckter Gueterwagen

型式
Ep. 1
DRG 型式
Ep. 2
DB 型式
Ep. 3
DB 型式
Ep. 4
製造数 DRG車番 DB Ep.3 車番 DB Ep.4 車番 全長
m
WB
m
積載量
t
製造開始 製造終了 DB廃車 備考・付記 模型
Normalie 
G Gw Magdeburg

Gw 01

- 8.5 4.0 10-12.5 IIb 1

G Gm Hannover
Gm Stettin

G 02

- 47,533       9.3/9.6 4.5 15 IId 8、ブレーキ室丸屋根 Piko
Sachsen
 Liliput(出来悪)
Verbandsbauart 

Gm
Nm
G Kassel
G München

G 10

Gklm 191 121,770   110 000-
139 999

111 6 000 -
113 0 189 

9.3/9.6 4.5 15 1910 1928 1970年代末 外国、私鉄向けを合計すると16万両以上、
DB 35,600両(1953年)(BRAWA HP)
A2、1930年代末車体補強を実施
各社から数だけは出ているが、
まともなのはBRAWAのみ
Gh Karlsruhe

Gh 10

80 001 〜
89 999
140 000 -
 149 999
A2の代用客車改造、蒸気暖房管装備
1939年よりGh Karlsruhe
BRAWA
Austauschbauart
Gr Kassel

G 20

Gklm 193 8,263   80 001-
88 263
  9.1/9.8 4.5 15 1927 Om Königsbergの台枠を転用
広軌変換可能
Märklin
geschweißten Bauart

Gs Oppeln Gmhs-30 Glm 200 28,077 101 - 29 000. 手ブレーキ無
220 000 -
228 499
手ブレーキ付
235 000 -
236 499

21 80 145 3 000 -

21 80 145 5 999

9.1/9.8 6.0 15 1936 1979 90km/h対応にWB延長 ROCO
Liliput(良くない)
Kriegsbauart 
Ghms Bremen

Gmhs 35

Glm(s) 201 13,590

230 000 -
233 099 
241 000 -
249 999

21 80 135 4 000 -

21 80 135 4 999

10.0/10.7 7.0 20 1943

1979

戦時対応で20t、90km/h
蒸気暖房管装備
ROCO
Kriegsbauart戦後型

Ghms Bremen Gm 39
Gms 39
Glm 202
Glms 202
2,330

134 0 000-
134 3 XXX、
113 0 XXX 
/ 113 1 XXX

10.0/10.7 6.0

20?

1949 1978 チェコのスコダ製。Gm 39はブレーキなし、空気配管のみ。
Gms 39は手ブレーキ付
Exact
外国型

- -

G 90

1962

G 90はDBの継承された外国製貨車の総称であり、
雑多な形式がある模様。
こちらはPKPのKdf

Piko
ROCO

戦後型
- -

Gmhs 53

G(r)s 204 3,526   250 000 -
254 799

132 1 000 -
132 4 519
蒸気暖房管撤去後
120 1 000 -
120 4 519

10.58 5.7 26 1953

1955

1988

UIC 571-1
貨物ドア幅:1.8m
木材骨格のアルミ製屋根
当初、木材側壁。その後、含浸樹脂パネル製に変更
GFN
Gmhs 55 Gs 206 170   254 800 -
254 999
131 0 000 -
131 0 079
10.58 5.74 25? 1955 1978 SAAR鉄道。UIC 571-1
鋼鉄製屋根
Märklin
Gmbhs 51 Hfrs 312 250

 

1953年製造
212 000 -
212 099
1961年製造
212 100 -
212 249

241 0 000-214 0 249

12.5

6.8

25 1953 1994 英国航送用、車両限界が小さい、1953年に100両、
1961年に150両製造
Liliput
Gms 54 Gls 205 13,946

 

255 000 - 
269 999

133 1 100-134 5 799
Gls-w 208
134 5 800-134 8 299
ギャップあり

11.08/10.58

5.84 25 1955 1960 1976

G 02、G 10を解体し、台枠を延長して、UIC 571-1準拠で
再製造したもの。
ただし、換気フラップが4箇所のため、UIC 571-1ではない。
戦後製Gの最多生産数。
1972/1973年に、輪軸上部への火花防護板の取り付けと、
ころ軸受(ローラーベアリング)式輪軸への換装が実施され
Gls-w 208になった。

ROCO
Modellbahn Union
BRAWA

Gmhs 56 Gs 212 2,663 290 000 -
293 299

01 80 125 x xxx-x -

21 80 120 x xxx-x

10.58/11.21 5.4 25 1957 2000? UICの規定が変更され荷室ドア幅が2.0mになったため、
製造された。新造車。
ROCO
BRAWA

Gms 45

Gls 203 1,100 228 500 -
229 999
133 0 000 -
133 1 099
10.64 7.0 25 1957

1959

1987

戦時型貨車Gmhs 35と戦時型車掌車 Pwg 44のシャシーと
ブレーキを転用し、Gms 54類似のボディを架装。
貨物ドア2m。換気フラップ4箇所のためUIC規格には
合致しない。

Gms 44

Gs 211 1,140 270 000 -
279 999
123 0 000 -
123 1 139
11.08/10.58 5.7 25 1959

1960

1999

戦時型貨車Gmhs 35と戦時型車掌車 Pwg 44を解体し、
構造材とHik-GPブレーキシステムを転用、シャシーを
新造して、
UIC規格のボディを架装。貨物ドア2m。
PVC屋根→後に鋼板屋根に更新

Märklin(セットのみ)

Gmms 60

Gs 213 9,800 158 000 -
164 999

標準車
01 80 123 2 000 -
01 80 123 9 999
拡張番号
01 80 124 0 000 -
125
国内専用
21 80 131 2 -

11.08/10.58 5.7

24

1960

1965

2000年頃

G-10を種車にUIC571-1規格の貨車を再生。
形態バリエーション多数。蒸気暖房/電気暖房
(Gmmhs / Gmmehs) 新造車もあり。

ROCO
Rivaropssi
Exact-train
BRAWA

Gmms 40

Gs 210 4,750 280 000 -
284 749

01 80 120 0 000 -
01 80 124 9 999
国内専用
21 80 130 0 -

11.08/10.58 5.4

25

1961

1967

2003

Gmms 60同様、戦前の溶接構造車Gms 30、31、
35、39を種車にUIC 571-1規格の貨車を再生。
種車による形態バリエーション多数。新造車もあり。
BRAWA

Gs 216 8,760

01 20 124 X XXX-X

10.58/10.60 5.4

25

1966

1967

2000年頃

G(短)最後の新造車。妻面の屋根が面一になっている。

Rivarossi
BRAWA

Glms 207 3,500 143 0 000 -
143 3 509
9.94-10.00 7.0

21

1967

1969

1985

1967年に残存していた廃車予定のGms 35の
シャーシーを転用し、
UIC 571-1ではなく、
フォークリフト用に貨物ドア幅2.5mオリジナルボディ
を架装。間に合わせ車両のため、廃止早し。

Sachsen

引用文献:Google AI
模型情報には誤りや不足が多々あると思います。また現時点では価値が低いような古典モデルや代用モデル等は省略しました。

 

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2026年7月8日水曜日

Om 1/45 G=22.5mm Scale

 随分前にパートナーがプレゼントしてくれました。大切な模型です。

 ただし、我が家では広げることが難しいので、いつも段ボール箱に眠っています。

 ところでスイスのFAMA(UTZ)は1980年代後半に活動したメーカーでした。
 LGBのOm版といった感じでしたが、ショートスケールではなく、フルスケールです。
 しかし長続きせず、ROCOに継承されましたが、2000年頃に消えてしまいました。

 Omサイズではありながら、プラ製の簡素な構造で、ウェイトではなく磁石で粘着力を発揮させるなど、コストダウンを目途した模型でしたが、
標準では客車の内装も省略されているなど、Omサイズでこの程度の精密さではやはり難しかったのかもしれません。
 実用的なラックレールまであったのですが。
 機関車はFO HGm 4/4とその派生発展形であるRhB Gem 4/4、FO/SBBのHGe 4/4 II、FOのディーゼル機関車がありました。
 予告ではRhBのGe 6/6 Iクロコダイルもありましたが、発売されませんでしたね。
 客車はFFAのEW-1のAとBがありました。後にRhBのWR 3813が追加されました。貨車もありましたね。


 今回、撮影しましたが、私の狭いテーブルでは入り切らず、苦労しました。
 ROCO消滅後にOmの量産品は発売されていないので、そういう意味ではOmは大きすぎたのかもしれませんね。

 今回改めて調べたところ、このシリーズは紆余曲折を経て、2015年頃まで残存していたことがわかりました。
 ただし、2026年現在、消えているようです。
 詳しくはこちら

NEW

フルカ・オーバーアルプ鉄道 FO ディーゼル機関車 HGm 4/4 61号機 (FAMA 1210)

1989/10/15 入線


NEW

フルカ・オーバーアルプ鉄道 FO 1等車 A 4063 (FAMA 1210)

1989/10/15 入線


NEW

フルカ・オーバーアルプ鉄道 FO 1等車 B 4273 (FAMA 1210)

1989/10/15 入線


NEW

レーティッシュ鉄道 RhB 2等車 B 2356 (FAMA 1210)

1989/10/15 入線

 

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O ban Rail

 私が一番最初に出会った模型鉄道です。
 親から聞いた話では、祖母からの誕生日プレゼントだったそうです。
 爾来何度も引っ越しを繰り返しましたが、いつもは捨ててしまう母もこの模型の価値だけはわかっていたのか、60年以上、経過した現在でも残っています。
 近年、メルカリで安いものをいくつか足しました。
 0番といえども場所を取りますので、これ以上増備するつもりはないですが、動くかわからないEB58に代わる機関車はあっても良いかなと思っています。


NEW

EB58 (KTM?)

 これは4号機塗装ですね。当時の憧れだったのでしょう。

 だいぶ痛んでしますしパンタはなくなってしまいました。

 一番最初に買ってもらった車両のようです。

1963年? 入線


NEW

チ1365(KTM?)

 近年購入したものです。
 安価でした。

2023/4/6 入線


NEW

チ1 (KTM)

 基本セットのあとで父に買ってもらったものです。
 元はレール運搬車でしたが、もう一両やレールはなくなってしまい、これだけが残っています。

1965年? 入線


NEW

セム (KTM)

 基本セットの1両です。
 連結器はなくなってしまいました。

1963年? 入線


NEW

ト (KTM?)

 確か友だちにもらったものだと思いました。

1970年? 入線

NEW

トフ(KTM?)

 近年購入したものです。
 安価でした。

2023/5/21 入線


NEW

ワム (KTM)

 基本セットの1両です。

1963年? 入線


NEW

ワ (KTM?)

 近年購入したものです。
 安価でした。

2023/5/21 入線

NEW

タム (KTM?)

 近年購入したものです。
 安価でした。

2023/5/12 入線

NEW

カ (KTM?)

 近年購入したものです。
 安価でした。

2023/5/12 入線

NEW

チ1365(KTM?)

 近年購入したものです。
 破損多数のジャンク品です。
 安価でした。

2023/5/21 入線


NEW

ワフ (KTM?)

 確か友だちにもらったものだと思いました。
 破損品でしたが、会社の方に直していただきました。
 もう40年近く前の話です。

1970年? 入線

 

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